コンタクトレンズもいろいろあって選ぶのも一苦労

今日は一日一杯ネットでコンタクトレンズを探していました。
いつも一日使い捨てのコンタクトレンズを使っています。
目があまり丈夫ではなくて、コンタクトレンズをしていると目がとっても痛くなるのが辛かったので、しばらくメガネで過ごしていたのですが、眼科に定期健診で行ったら、今の目の状態ならコンタクトレンズをしても問題が無いという話を聞いたので、再びコンタクトレンズをするようになったのです。
そして、眼科医の先生から、含水率の低いコンタクトレンズを使ってみたら?という提案をいただきました。
普通は、コンタクトレンズの水分含有率多ければ多いほど、目が潤うと思いがちですが、コンタクトレンズの含水率が多いと、その分蒸発する水の量も多くなるというメカニズムになっているというのです。
それで、含水率が低いほうが目が乾かないという、目からウロコの情報を聞いて、そのコンタクトレンズを買ったらとってもいい感じでした。
最初は眼科から一つ気分だけ購入して、あとは処方箋と共にネットで購入することにしたのですが、コンタクトレンズの通販は無数にあって、一番安く送料無料なのはどこだという事を調べに調べていたら、一日があっという間に過ぎていきました。キレイモ ハンド

カメラで季節の風景写真を撮影するために様々な場所へ出かけること

自然の美しい景色や季節の移ろいを一眼レフのカメラで写真撮影してSNS(インスタグラム、facebookなど)に投稿して、友人に見てもらったり写真が趣味の方との交流をして楽しんでいます。
自然は日々変化をするため二度と同じ風景は見れないので、その時々の瞬間を撮影するために行く場所や季節・時間をわざわざ選んで出かけ、普段は目にすることができないような美しい景色を実際に目にしながら、一番美しい瞬間を写真におさめるのが最高の醍醐味です。
しかし、撮った写真に満足できない時もあり少しでも良い写真を撮れるように、本やインターネットで撮影やカメラの知識を得たり、写真の上級者の方に技術や感覚の指導をしていただいたり、同じ趣味の方とカメラの機種や性能、レンズの種類など情報交換をして少しでも魅力のある写真が撮れるよう努力しています。
良い写真が撮れたと思った時にはコンテストに応募したり、ストックフォトでの販売などもしています。自分が撮った写真が人から評価されることはとても嬉しく、さらにやる気が出てどんどんいろんな場所へ出かけて写真を撮っています。私にとって写真はお出かけをする良いきっかけであり、人生の楽しみでもあります。ベルタ店舗取り扱い