一生ではじめておバス喫茶店に行ったときのできごと

我々はこの間、同僚から教えてもらった、お風呂喫茶店に何とか行って来ました。

お風呂喫茶店とは、銭湯のような地域で、コーヒーを飲めたり、ミールができたり、ひいては戯画や読み物などを読める娯楽設備だ。

ハンモックやうたた寝界隈などもあり、相当気分が安らぐ地域でした。

無料でMacPCが使えるし、Wi-Fiも完備されています。

そわな地域へ今我々は、自ら行って来ました。

まずはのほほんとお風呂に入ってから、生涯初の泥コースをしました。

それから、トリートメントで体全体をほぐしてもらいました。

ミールできるウェイティングルームへ行くと、たくさんの料理があり、我々はうどんを依頼。

落ち着いた感の中頃、悠々ミールができて、自宅でも無く、また外食やるわけでもない、不思議なチャンスでした。

後々、私の大好きな戯画です”頭文字D”を保ち、ハンモックのブースへ。

ここも相当落ち着いた余裕で、ひとりでに寝てしまっていました。

十中八九半くらいしてから自然と視線が覚め、傍を見ると高校や学生と見掛ける若い人たちばかり。

こういうお風呂喫茶店は、入館料が1500円程と安っぽいので、教え子でも気軽にたどり着ける地域なんですね。

一人も良し、傍ら友人も良し、両人もいざの結構抑える余裕で、実に楽しかっただ。脱毛ラボ 新宿店